ライター・カミガキ 臨機応変日記

好きな言葉は「臨機応変」。 変幻自在、しなやかに強く、信じるままにわが道を行くライター・カミガキの日々の奮闘・思い・気づきを綴ります。

2004年08月

HAPPYSOHOが配信するメールマガジン「HAPPYなSOHOに生きる」Vol.22に寄稿しています。

HAPPYSOHOは、大阪に本部を置く老舗のSOHOバックアップ企業。同社が発行するSOHO向けメールマガジンが3種あり、以前「HAPPYなSOHOを応援する」マガジンに「広島Tシャツ起業塾」の告知をお願いしたことがあります。「HAPPYなSOHOに生きる」マガジンの編集長を友人の緒方さんが務めている関係で、今回寄稿のお話をいただきました(この場を借りてHAPPYSOHOさん、緒方さんに感謝!)。

「HAPPYなSOHOに生きる」マガジンは、グループリーダーや経営者向けの意識改革マガジン。“個”で動いている私が寄稿するのは恐れ多いのですが、フリーランスと言えど他業種の人と組んで仕事をすることが多く、プロジェクトの一員としてとりまとめ役をする際に心がけていることを書かせてもらいました。

私のブログにも再掲させていただきます。

★「HAPPYなSOHOに生きる」マガジン・バックナンバーはこちら

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◆私の仕事作法

本業はライターなので、本来なら「書く」ことに専念したいところですが、企画段階で絡んだほうが話が早いので、ついまとめて印刷物やWebの企画・ディレクションも引き受けてしまうことが多々あります。

ですから、私の場合はグループワークというより、他業種の人と組んで仕事をするケースがほとんど。取材記事を書く場合は編集者やフォトグラファー、会社案内などの印刷物はデザイナーや印刷会社、WebはWebデザイナーやプログラマー、といった具合です。

仕事を指示する側、される側、いずれにも身を置くわけですが、どちらにも共通して言えることは、自分の役割を果たしたらそれでおしまいではない、ということ。

常に次の工程に続いていくので、期日や指示を守ることは当然ですが、関係者への報・連・相をマメに行い、行き違いや認識のズレがないように隅々まで目配り気配りは欠かせません。たとえば、原稿は編集者が読みやすいようにレイアウトして提出する、修正指示は言葉だけでなく紙に書いて渡す、といった細かい作業に追われることになります。

進行管理に時間を取られ、ライティングにまでなかなかたどり着けないことも。でも、この雑務や配慮を端折ってしまうと、完成までに何かしらトラブルやミスが発生し、自分が泣きを見るのがわかっているので、キリキリ焦る気持ちを「ここが踏ん張りどころ」とたしなめながら取り組んでいます。

納品後、客先から「そこまでやってくれてありがとう」、仕事仲間から「一緒に仕事してやりやすかった」と言われると、報われる気がします。

常に次を意識する。自分がいい加減な対応や成果物を出すと、それを受ける次の工程の人に負担が生じる。言い方ひとつで人の気持ちはマイナスにもプラスにも動く。このことをいつも肝に命じ対応することが私の仕事作法です。


先週からずっと続いていた雑誌「がんぼ」の取材・執筆がやっと終わりました~。
短期集中の取材はお天気にも恵まれ、スムーズに運んだのですが、原稿書きの段階でなかなかエンジンがかからず、日曜終了予定が一日ずれてしまったのでした。
今回の取材も非常に楽しく、新たなご縁もでき、良い刺激になりました。取材にご協力いただいた蔵元、店舗の方々、本当にありがとうございました。

前回、一緒に汲んだフォトグラファーのA氏と今回もタッグを組んでの取材でしたが、取材の道々の雑談で、共通の友人とお互い知り合いだったことが判明! やっぱり、今さらながら広島の狭さを痛感! しんみりモードで共通の友人の思い出話をひとしきり。

かと思いきや、ある取材先でお酒を試飲させてもらったとき、昼間っから残さずごくごくキツイ酒をあおる私を見て、A氏あ然。よほど衝撃的だったらしく、「ごっくん・カミガキ」のリングネーム(?)を頂戴することに。対するA氏は自ら「フルーティ・A川」と名乗る始末(フルーティーなお酒が好きって、それだけの理由からなんですが)。ごっくんとフルーティーの組み合わせ、かなり怪しすぎますが、彼とはこれからも酒取材をご一緒できそうで、非常に頼もしく思っております。

毎年、減ってきているといいますが、広島の蔵元はまだまだ未知で魅力的なところが多く、行く先々で感動します。蔵元の経営陣だけでなく、そこで酒づくりに励む杜氏さんにも魅力的な人が多い。何ごとも一つのことに打ち込み、道を究めようとしている人っていうのは、自信にあふれ、それがオーラとなってその人の雰囲気をつくっているのです。多くを語らずとも…

話し変わりますが、この「がんぼ」の発行元、南々社から8月20日に新刊が出てます。「女性と子どもの病院ガイド広島」です。これは子を持つ身の母としておすすめの本! 子どもの病気って仕事をする母にもついてまわるもので、信頼できるお医者さん選びって苦労するもの。出産もしかりで、自分で調べたり、口コミを頼ってみても、なかなか「ここ!」と納得できる産科を見つけられなかったりします。

編プロの社員時代、地元の子育て情報誌の編集に関与していたおかげで、かなりコアな口コミ情報をキャッチでき、産科選びも小児科選びも難儀しませんでしたが、ひとたび取材する側になると、障害も多くなかなかいい形にならなかったことを思い出します。かゆい所に手が届かないもどかしい状態をクリアしてくれた一冊が「女性と子どもの病院ガイド広島」です。立ち読みでいいんで、書店で見つけたらぜひチェックを! きっと役立つ情報が見つかるはずです。

私の裏方志向をくすぐる記事があったので、ご紹介します。

週刊文春9月2日号・五輪スペシャル大特集「メダリストたちの20大ドラマ」の最後の方に見つけた「長嶋ジャパン秘話 打撃投手はあの新浦だった!」

野球の日本代表が直前合宿を行ったイタリア・パルマで打撃投手を務めていたのは、元巨人軍投手の新浦寿夫氏。アマチュアの打撃投手はプロ相手だと緊張もあってか、なかなかストライクゾーンにボールが来ないという中畑監督代行のぼやきを聞いて名乗りを挙げたのだとか。城島、中村紀、相川、宮本らの相手を務めたと言います。

選手とは夕食時などに、対戦チームの内情とかよく話をしたという新浦氏ですが
ただ、アドバイスといったことは一切していません。プロの先輩といえども裏方ですから、自分なりに線引きはしたつもりです
と。このひと言にしびれました。

新浦氏は53歳。50を過ぎても打撃投手を務めることができるなんてすばらしいと思いました。マサカリ投法で知られる村田兆治氏も54歳にしてまだまだ現役感のある人ですよね。彼が現役引退後の現在もトレーニングを続けている様子を以前、ドキュメント番組で見たことがありますが、「美しい50代とはこのこと!」と、その精神と肉体に惚れ惚れしました(彼は現役プロの速球派投手並みのストレートが投げられるのです)。

どの業界でも長く仕事に携わっていれば、年齢とともに先輩視され、ややもるすると持ち上げられたりもするわけですが、本人がそれでいい気にならずピシッと「線引き」している姿は後続の者にとってもすごくいいお手本になります。「ああいう先輩になりたい」と。

そして、裏方魂の根底にあるのは、個である自分自身ではなく、業界全体の向上に貢献しようとする意気、と感じるのです。結局、目先の私利私欲を追ったところで、儲けなんて知れている。それよりも、自分が属する業界の向上を目指し、それを意識し貢献することで、自分にも利がめぐってくる、という発想。

私自身、会社員時代に上司がそんなことを言っているのを聞いて「きれい事じゃん」と思っていたし、自分がフリーになってからも今ひとつピンと来ませんでした。でも、最近、ちょっとずつそれがわかり始めています。

SOHOだから、フリーだからといって、値下げ競争しても仕方ない。それより、適正価格で勝負し、お客さまに満足してもらえる付加価値づくりに知恵を絞り、労を惜しまないことが先決。そして、前に出るのは自分ではなく、自分のほれ込んだ企業であったり人である。

そんなことを改めて確認しました。

けんかには2種類あると思います。
「上等なけんか」と「くだらないけんか」。

上等なけんかの好例がヤマト運輸の新聞広告。「クロネコヤマトは変えません。」のキャッチコピーで始まる全面広告を目にしたのは、8月26日(木)付けの中国新聞朝刊・21面。

コンビニチェーンのローソンによる宅急便の取扱店契約を中途解約通告に対するヤマト側の意見広告とでも言いましょうか。でもヤマトがけんかを売っている相手はローソンではなく、ローソンを窓口にヤマトの市場に入り込もうとしている日本郵政公社です。「お客様のためという土俵」で公平・公正に競争しようとしているのに、日本郵政公社は独占事業であげた利益をもとに競争しようとしている。そのことにヤマトは異議申し立てをしているのがこの広告です。

ヤマト運輸といえば、社長時代に宅急便の構想を提案しサービスを創出した小倉昌男氏(前会長)の名前が浮かびます。今でこそ、郵便局並みに全国津々浦々にサービス網をしいているクロネコヤマトですが、運輸省の許認可、地元業者の反対、その他さまざまな規制と戦い続け、現在のネットワークと市場を形成してきたのです。そのヤマトが対抗しようとしているのが郵政公社の独占状態となっている郵便市場。この仁義なき闘いは長く続いている模様。

上等なけんかというのは、お互いフェアな立場で競争しようぜ、勝負しようぜ、というところから出発するもの、と私は思います。けんかすることによって議論が生まれたり、次のステージが見えてくる、そういうけんかです。

一方、くだらないけんかというのは、一方的な弱いものいじめや立場を利用した言いがかり。つまりは、けんかすることによって何も生まれない非建設的ないちゃもんがくだらないけんか。

結局、けんかのやり方にもその人、その会社の品性が表れるわけで、同じけんかするなら上等なけんかを選びたいし、したいと思います。

ハワイにあるらしいのです! 「カミガキ・マーケット」

ハワイ島のオールド・コナ・タウンにあるスーパーマーケットらしいのですが、「カミガキマーケット」で検索したら二つのサイトから情報キャッチ。そのひとつに、日本食として(?)「スパムむすび」というのが購入できるらしいのです。う~ん、行ってみたい! なぜ「カミガキ」なのか? それは「神垣」なのか「上垣」なのか?

神垣という姓は、夫の実家のある地域ではほぼ全世帯(かも?)で、親戚もあればまったく血のつながりのない家まで、なぜかオール・カミガキ。あまりに多いので各世帯に屋号があるほど!(これは結婚後、知ってすごくびっくりした) なんでも沖縄にも神垣姓が存在するらしく、一度、高知の方に「神垣さんって沖縄出身?」て聞かれたことがあります。

ハワイの「カミガキ・マーケット」に関する情報をお持ちの方、ぜひ最新情報を教えてください!


21日・22日と名古屋へ行ってきました。

実は名古屋の地を訪れるのは今回が初めて!(笑)  東京と大阪、大阪と福岡という大都市の中間に位置し、地元に自動車メーカーと球団があり、ともに車の運転が荒いと言われる広島と名古屋。「似ている」とよく言われますが、いやはや名古屋は広島よりずっと都会でした(単に私が田舎者だけなのかも?)。

都会・名古屋を感じた点を挙げてみます。

■道が碁盤目状でわかりやすい
これは都市として歴史ある証拠なのでしょう。道が碁盤目状に整備されているので、行きやすいしわかりやすい。広島は原爆で一度灰になった街なのでいたしかたないとしても、名古屋の整然とした道の整備状況は古くから都市計画がなされていたことを物語っていて、改めて歴の違いを感じました。
地下鉄も走っているし(広島は砂地なので地下鉄の開通が難しいといわれており、やっとこさ地下街ができただけにとどまっている)、名古屋駅から次の駅に移動しても街の雰囲気に落差があまりないんですよね(東京とか大阪もそうですが)。広島の場合、JRで広島以外の駅へ移動するといきなりののどかになって郊外って感じですけど…。

■市内中心部の信号がLED信号機
名古屋駅からタクシーで移動中に、真っ先に目についたのがLED信号機! 広島ではまだお目にかかったことがなかっただけにびっくり! LED信号機とは、信号のマルの部分が従来の電球灯ではなく電光掲示板のようなぼつぼつ状になった信号機です(LEDとは、light emitting diode の略、発光ダイオードのことです)。「さすが、トヨタのお膝元! 信号機からして違う!」と意味なく感動する私。大阪あたりでもLED信号機はすでに登場しているそうで、結局、広島が遅れているだけかもしれないんですけどね(笑)。
名古屋の信号機設置状況がわかるおもしろいサイトを見つけたので、ここにご紹介しておきます。

■飲食店の値段が安い!
これが広島との一番の違いですね。今回、名古屋名物といわれるひつまぶし、手羽先、味噌カツとひととり食べ歩きましたが、どこのお店も地元の有名店やそこそこ繁盛しているお店であるにかかわらず、安くて量が多いのです! 例えば、今日の昼に名古屋駅の地下街で食べた「バラエティ定食」なんて、味噌カツ・エビフライ・天むすがセットになって、おまけにみそ汁・ごはん・たっぷり野菜・おしんこ付で980円(エビフライなんて15センチはあるふっとい身でした!)。広島で同じモノを食べたら、確実に1000は越えるでしょう。1500円はカタイと思います。量が多いから安いと感じるのかもしれませんが、とにかく食べ物に関してはケチな感じがしないですね、名古屋って。
広島は飲食に限らず服飾系など、お店関係全般で“東京志向”が強く、東京の流行がすぐにやって来ます(地方のリトル東京みたいなもんで…)。だからこじゃれた料理やお店は割と早い時期から東京並みに体験できますが、何につけ値段が高いし、流行り廃りも早い! 名物のお好み焼なんてのも価格の地域差が激しく、繁華街と郊外では倍近く違ったりしますよね。なんか納得いきません。
ちなみに今回、訪れたお店は、ひつまぶしの老舗「いば昇」、手羽先は「世界の山ちゃん」。いば昇は予約できないので、早めに行くことをおすすめします。でないと、すぐに長い長い行列ができて、おいしいひつまぶしにありつくまでに相当時間がかかるのは必至。ここは人数分をひとつの大きなおひつに用意して供されるのが特長のようです。一人でやってこられる年配の常連さんも男女ともに多かったです。世界の山ちゃんは居酒屋なんですけど、手羽先はもちろん揚げ物関係がおいしかった! 手羽先の上手な食べ方が箸袋に書いてあるんで参考になりましたよ。


とまあ、生まれて初めて名古屋を訪れたわけですが、広島よりもずっと都会でした。だいたい、ず~っと平野で山や海とかも見えないし(JRセントラルタワーズから眺めると一目瞭然!)。おみやげには、JR高島屋地下にある「ビネガー専門店 OaksHeart」の果実酢がおすすめですよ。

帰りに、京都へ立ち寄り、先日このブログでも紹介した「ウォーターステーション白山 京都店」へ行ってきました。近鉄京都線の上鳥羽口駅から徒歩10分くらいの所にあります。水持ち帰り用の容器が販売されているので手ぶらで行ってもOK(もちろん、車なら尚OK!)。行くと、「白山命水」リピーターのお客さんの体験談や報告がまとめられた小冊子がもらえます。アトピーなど、免疫系が弱い方はぜひ、「白山命水」を続けて飲むようにするといいと思います。お店の方も感じがよく、お心遣いいただきうれしかったです(なにせ、道がわからずとんでもなく遠回りしてやっと着いたので…)。ありがとうございました。


昨日、8月20日に京都市内に「ウォーターステーション白山 京都店」がオープンしました。

ウォーターステーションとは、早い話“水汲み場”。でも、ただの水ではありません。「白山命水」という鳥取は倉吉市からわき出る天然の還元水なんです。

還元水とは、一般に「酸化還元電位がマイナス190mv以下の水」を指します。といってもピンと来ませんよね。体をサビつかせる元となる活性酸素を取り除く水とご理解ください。「白山命水」の還元電位はマイナス220mv以下! ちなみに、水道水はプラス500以上、よく聞かれる海洋深層水よりも酸化還元電位が高い点に注目です。

しかも、P.H8.3の弱アルカリ性。アルカリイオン水は整水器などで生成できますが、「白山命水」は天然水でありながら、酸化還元力の高いアルカリ・イオン水なんです。

もともとは温泉を掘削中に偶然発見されたお水らしく、成分を調べてみたら、酸化還元電位が極めて低く(数値が低いほど、還元力は高い)弱アルカリ性、その上、放射線ホルミシス効果があると言われる天然ラドン(ラジウム)も含まれているという、稀有なお水だったわけです。採水地は三朝温泉と関金温泉のちょうど中間地点に位置するらしく、白山命水が「天然ラドンを含む冷鉱泉」とされるゆえん。なんたって、三朝温泉はラジウム含有量が世界一、関金温泉も第二位ですから、採水地自体に特長があるのです。

そんな特長のあるお水ですから、地元では口コミやら地元のテレビで紹介されたのがきっかけでたちまち話題に! 「アトピーが治った」「血糖値が下がった」「コーヒーやお茶、ご飯がおいしくなった」などなど、白山命水ファンというかリピーターも増え続け、わざわざ京阪神地方から車で採水に来るお客さんもいるそう。実際、私も買って飲んでますが、違いのわからない私ですら「う~む、まろやか!」なお水であるとわかりますし、このお水でご飯を炊いたりコーヒーを入れると確かにおいしい! ごはんなどは冷めて時間がたってもみずみずしくていたみがありません。多分、肌にもいいので、子どものあせもにつけたりもしてます(笑)。

話をウォーターステーションに戻しましょう。ウォーターステーションとは「水の駅」、つまり、おいしくて健康になれるお水を誰もが手軽に手に入れられる場所として設けられました。水を入れる容器を持参し、量り売りで好きなだけお水を持ち帰れます。

ウォーターステーション白山は、多い時は一日千人もの人が来訪する倉吉の採水地をスケールアップして京都に再現。約500坪というかなり大きなスペースに設けられています。ここでは、白山命水の試飲もできますし、ちょっと腰をおろして休憩も。

と、ここまで書いておきながら、まだ実際には訪れたことがない私。ちょうど今日・明日と名古屋へ出かける用事があるので、帰りにちょっと覗いてみようと思っています。現地リポートはまた改めて!

京都やその近郊にお住まいの方、ぜひ、「ウォーターステーション白山 京都店」へ足を運んでみてください。22日なでオープニングイベントでにぎやかです。先着3000名に「白山命水」特製のスクイーズボトルをプレゼント、体脂肪計などの健康グッズが当たる大プレゼント大会が行われているほか、最終日には社長自らがジャージー牛をひき連れて登場するそう! 引き連れてきた子牛もいきなりプレゼントの対象らしいですよ(笑)。

■ 「ウォーターステーション白山 京都店」
  京都府京都市南区上鳥羽町田57(京都南インターを降りてすぐ)
  セルフ採水方式(容器をお忘れなく!)
  営業時間:7:00~20:00(年中無休)  
  

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