ライター・カミガキ 臨機応変日記

好きな言葉は「臨機応変」。 変幻自在、しなやかに強く、信じるままにわが道を行くライター・カミガキの日々の奮闘・思い・気づきを綴ります。

カテゴリ: 震災支援

地元密着型 物産通信販売サービス・JAPAN satisfaction guaranteed が扱う陸前高田の逸品

●東北6県の桜の名所を『東北・夢の桜街道~桜の札所・八十八ヵ所』に選定。桜咲く美しい東北に愛に行こう。

●東日本大震災における対外的な支援要請の窓口や学生・教職員の支援活動をサポートすることを目的に立命館が設置した「災害復興支援室」。 

●現地のニーズを見極め、現地の人々とともに、とり残されがちな人や地域を中心に、自立とその存続を、最小の費用で達成するNGO JENへの寄付は… 

●1979年に日本で生まれた、政治・宗教・思想に偏らない国際NGO「 難民を助ける会」による東日本大震災復興支援


「情報発信型支援《セミナー&バスツアー》参加者募」
被災地・被災者の今をより多くの人に伝えることで、現地を訪れることができない人へ現状を伝え、震災の風化を防ぐことにつなげる支援

【楽器forKids】
被災地の子供達に楽器を! 宅配便でなくミュージシャンが直接手渡し、子供達と音楽の時間を楽しむ取り組み

簡易宿泊所【二又復興交流センター】
小学校の校舎を宿泊所へ再生、陸前高田の新たな拠点へ。
  
「つぎへのそなえ」
災害は、今日、あなたの街を襲うかもしれない。必ず来る大災害に真剣に立ち向かうあなたのための、待ったなし重要リンク集 

災害支援のプロフェッショナル Civic Force(シビックフォース) 

「東北コットンプロジェクト」
津波により稲作等が困難になった農地で被災した農家が綿(コットン)を栽培、紡績から商品化・販売を参加各社が共同で展開する、農業から震災復興を目指すプロジェクト

NPO法人「陸前たがだ八起プロジェクト」
陸前高田市のモビリアを拠点として、仮設住宅の見守り支援や被災者主体の復興支援などを他の支援団体と連携しながら実施。
 
「東日本大震災ボランティアバックアップセンター」
東日本大震災の影響で長岡市に避難している方々の生活支援を主な目的として、それぞれの復興に向けた歩みを支えるための活動を行っている。

三陸復興カレンダー2014
復興支援につなげることを目的に「鎮魂と祈りの民俗芸能」をテーマとした三陸復興カレンダー2014を発行。1冊1,000円

「杜の市場」
食材王国東北の地元食材が一同に揃った市民の台所、仙台市卸町にある「杜の市場」 

『きっかけバス47』
47都道府県の学生たちが東北三県にバスで行くプロジェクト。 

被災者の肖像写す写真集出版、仙台で作品展 写真家・田代さん 

●家にある本を送ることで復興支援ができる「陸前高田市ゆめプロジェクト」。期間中は書き損じはがきも受け付けています。 

●被災地支援ボランティアバスツアー 2014年1月25(土)~26日(日)宮城県東松島市カキ祭り応援バスツアーの詳細はこちら

全国初の自治体運営WEBマンガ雑誌「コミックいわてWEB」
来年2月まで、第2・第4週を中心に月2本程度「描きおろし」マンガ作品を定期配信! 

『FORTUNE宮城』
「未知で予測できない現象」を人の力で「幸運」に変換してゆく姿を継続的に伝える復興情報フリーペーパー

石巻在住の看護師さんからの声。「たのけん」レポート 

「南相馬少年野球団」
福島の子供たちとスポーツをめぐる現実をつづった「南相馬少年野球団」を南相馬市出身のルポライターが出版。

「ポッケア」
「定期的に継続的に生活圏外の安全な場所で刺激的な体験学習」という新しい保育のカタチを目指す移動保育プロジェクト。

「わがこと 防災減災」
沿岸部の職場で働く人や顧客の命をどう守ればいいのか。あの日の証言と、その後の取り組みから、被害軽減のヒントを探る。

「All About 防災の基礎知識編」
様々な分野の専門家が独自の観点でまとめた防災ガイド集

●洪水、高潮、土砂災害、噴火など各種災害の影響範囲を予
測し、地図形式で伝えるハザードマップのリンク集。国土交通省 ハザードマ
ップポータルサイト http://disapotal.gsi.go.jp/

国土交通省 ハザードマップポータルサイト
洪水、高潮、土砂災害、噴火など各種災害の影響範囲を予測し、地図形式で伝えるハザードマップのリンク集。 

「政府広報オンライン 災害時に命を守る一人一人の防災対策」
家具の固定法、地震発生時の身の守り方、ライフライン停止時の対策などをまとめている。 

「家族みんなのHonda防災ノート」
イラストでわかりやすく地震や台風、竜巻などについての基礎知識や対処法をじっくり解説。

「気象庁 気象等の知識」
日常的な気象観測はもちろん、台風、地震、津波、噴火など各種災害の予報技術などについて解説。

東北地方の廃材を利用して作られた、「木の紙」でできたエコなカレンダー。   

浜のミサンガ「環(たまき)」
浜の女性たちが、浜の漁具を使った手仕事として始めたミサンガ作り。シリアルナンバーの入った品質保証シート付き。

「あいづまちなかアートプロジェクト」
この秋開催される、会津を舞台にした漆とアートの祝宴。10月5日(土)~11月4日(祝)

「ふんばろう東日本支援プロジェクト」
寄付金額は、ランチ2回ぶんの1口1,000円から自由に設定可能。寄付金は「ふんばろう東日本支援プロジェクト」の各活動を通し、すべてを被災地・被災者支援に。 

「3 / 11 Kids Photo Journal」
東日本大震災で被災した子どもたちが写真と文章を使い、3 / 11のその後を世界に向けて定期的に発信するプロジェクト 

「震災学習列車」
三陸鉄道では、2012年6月から、列車で移動しながら震災・防災について学ぶことができる「震災学習列車」を運行。ページ左にバナーあり! 

「宮城県の不登校出現率について」
参考書宅急便のブログから。 

パーフェクトあいづ
会津地方17市町村の新鮮な情報を発信中!  

三陸復興カレンダー2014
復興支援につなげることを目的に「鎮魂と祈りの民俗芸能」をテーマとした三陸復興カレンダー2014を発行。1冊1,000円

Change Maker Program 
共に創り上げる7日間 in 陸前高田市広田町 2014年春 開催予定 http://set-forjapan.jimdo.com/

「きっかけバス47」
日本全国の学生で、各都道府県から1名ずつ47名を募集。

3.11を忘れない ALL鎌倉映画祭
私たちの知らない東日本大震災 映画で考える自助・共助 

「福島では全国の皆さんに来ていただくのが一番の支援だと思っています」福島からのメール。

「まちかどブロガー」座談会
被災地から発信を続けている3人のまちかどブロガーが、言葉を紡ぎ続ける意義などを語った!

「福島ひまわり里親プロジェクト」
福島でひまわりの種を購入したw全国各地の里親が育てたひまわりが花盛り

「復興市場」 
支援物資を被災地のお店から購入して被災者へ届ける支援物資のオンラインショップ

ベルマークによる東日本大震災支援活動などを報告

●売上の一部を東北復興支援のために寄付する「石巻爆速復興弁当」 

第7回未来を強くする子育てプロジェクト
今年から、東日本大震災の被災者支援や復興のために子育て支援を行う個人・団体を表彰する「震災復興応援特別賞」を新設。

震災復興支援のためのチャリティーランニングイベント「PARACUP SENDAI」
収益は開催地の子どもたちの学業支援、スポーツ支援に。

「NHK そなえる防災」 
動画解説、コラムなどをページに集約。中でもQ&Aは充実の内容

気象庁は、8月30日から「特別警報」の運用を開始
「特別警報」が発表されたら、身を守るために最善を尽くしてください。


●「みちのく仕事」 
派遣先プロジェクトを募集状況やカテゴリ、地域別に見ることができるページ

被災を語り継ぐ語り部「震災復興ガイド」
10名以上の団体を対象に活動 。

陸前高田市の図書館再建のためにあなたの読み終えた書籍をお送りください。 

岡山の取り組み
被災学生を「学・職・住」3面から総合支援。岡山大は入学料と授業料を免除、地元の協力企業が働く場を提供。岡山市は市営住宅を無償貸与。 

【復興デパートメント】
おやじのおまかせセット5000-お取り寄せ/鮮魚/産地直送/さばきサービスあり/目利きのプロ
http://store.shopping.yahoo.co.jp/otr-ishinomaki/p01-001.html

「石巻まちなか復興マルシェ」
開業一周年! 地域の復興とより一層愛されるマーケットに。

「本想いプロジェクト」
家庭に眠る古本を活用することで、被災した中高生に新品の学習教材を支援することを目的とした活動

「僕らの夏休みプロジェクト」 
全国の大学生が夏休み等の長期休暇を利用して被災地の子供たちと長期的にふれあいながら、地域と交流を行なっていくプロジェクト

「會津桜ジェンヌ ハンサムウーマン・フォト」
八重の桜で地域を盛り上げる、素敵な撮影プラン

公益社団法人 助けあいジャパン
サポーター企業にいいね!することで、10円が『助けあいジャパン』に届けられます。

●「山本八重と幕末明治を生きた会津の女性たち」ゆかりの地を観光するのにとても便利な「八重のふるさと会津歴史たびマップ」をダウンロード!  

「地震ハザードカルテ」 
自分の住んでいるところの地震の危険度を診断

プラチナ大賞 がれき分別処理に高評価 東松島市に特別賞。

●災害教育とは何かを知るための、日本初の出版物。RQ災害教育センターの「災害教育」のブックレット『BOOKLET災害教育2012』が完成。

「ウィメンスアイ、略してWE(ウィ)」
宮城県北部、登米市に本拠を置き、全国のサポーターたちといっしょに、東北の復興をになう女性たちを応援。 

ありがとうのリレー 山田町 山田中学校


●「学生ができることはなんだろう」と、2011年3月11日に設立された学生団体「Youth for 3.11」。現在募集中のボランティアプログラム一覧はこちら。  

「6枚の壁新聞 石巻日日新聞・東日本大震災後7日間の記録」
「伝える使命」とは何か。震災後7日間の記者の姿を追った一冊。

アザラシ「みらい」と命名 アクアマリンふくしま

リサイクルキャンドルで雇用を生み出す商品。不要になったキャンドルをろ過、再整形し、キャンドルホルダーとして製品化。

「東北1000プロジェクト」
東北での復興支援活動の現状を「伝えたい」「知りたい」「応援したい」を実現する復興支援の活動情報を扱う東北発信のポータルWEBサイト 

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